1993年
チリより、工場関係者が日本を視察に訪れる。
1994年

チリの工場で加工技術指導開始。
チリ産マロンペースト、クリーム、渋皮栗甘露煮の日本での販売を開始。

毎年4月の栗の収穫・加工時期にチリに渡航し、さらなる技術指導を展開。
2005年
ポジティブリスト制度に伴い、現地で残留農薬検査の実施開始。
(以降、毎年収穫時期に同検査を実施。)
2006年
缶ラベルをリニューアル。
2007年
むき栗甘露煮の試作製造開始。
渋皮栗、むき栗甘露煮を「Marron Del Sur(マロンデルスール)」と改称。現在、商標登録中。